衣類スチーマー「アクセススチーム プラス ビームス デザイン」限定モデルを発売!

衣類スチーマー「アクセススチーム プラス ビームス デザイン」限定モデルを発売!

9月 18, 19
PRTIMES

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 株式会社グループセブ ジャパン(本社:東京都港区/代表取締役社長:アンドリュー・ブバラ)は、2019年10月、人気セレクトショップBEAMS(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:設楽 洋)の協業ビジネスブランド<BEAMS DESIGN>監修による衣類スチーマー「アクセススチーム プラス ビームス デザイン」を限定発売いたします。

 業界No.1(※1)の圧倒的なスチーム量で、日々スチーマーやアイロンを使用しているファッション関係者やスタイリストたちからの支持も厚い「アクセススチーム プラス」が、この度、セレクトショップBEAMSの協業ビジネスブランド<BEAMS DESIGN>と新モデルを発表します。

 頑固なシワもサッと伸ばせる「ターボモード(平均20g/分)(※2)」、シルクやカシミヤなど繊細な素材に対応する「デリケートモード(平均14g/分)(※2)」といった生地に合わせて切り替えられる2つのモードやスチームでほぐしたシワを伸ばしやすくするセラミック素材のヒーティングプレートなど「アクセススチーム プラス」ならではの機能はそのまま。
 本製品の注目ポイントは何と言ってもスタイリッシュなカラーリングです。<BEAMS DESIGN>のブランドカラーであるオレンジと「アクセススチーム」のネイビー、ウッド調のブラウンを組み合わせた個性が際立つクレイジーパターン。衣替えや毎日の衣類ケアに活躍するのはもちろん、テーブルの上に置いたままでもインテリアのアクセントになります。
※1 2017年7月Research Institute Textile Care and Cleaning調べ。
※2 使用条件等によっても異なります。
 

 「アクセススチーム プラス ビームス デザイン」ならではのカラーリング!

インテリアが楽しくなる個性的なクレイジーパターンを採用

<BEAMS DESIGN>のブランドカラーであるオレンジと「アクセススチーム プラス」のボディカラーのネイビーを組み合わせ、さらにウッド調のシックなブラウンをミックス。個性的なデザインのクレイジーパターンを採用したカラーリングで、これまでの衣類スチーマーにはないファッション性の高い限定モデルが実現しました。
 

 

「アクセススチーム プラス ビームス デザイン」使いやすさのポイント

POINT
仕上がりにこだわったヒーティングプレート
ヒーティングプレートを衣類に当てながらシワを伸ばすことで、さらにキレイな仕上がりに。 
※プレスはできません。

POINT
連続スチームもトリガーロックでラクラク!
トリガーを引けばスチーム噴射。その状態でロックできるので、連続スチームも疲れにくく快適です。 

POINT
選べる2つのスチーム量
ターボモード:平均20g/分 厚い生地や頑固なシワを伸ばすときに。
デリケートモード:平均14g/分 シルクやカシミヤなど、デリケートな素材の衣類などに。 
※使用条件等によっても異なります。

ティファールの衣類スチーマー 5つの快適(※)!
 

殺ダニ効果
身につける衣類はもちろん、布団やカーテン、カーペットなど、日常的に肌に触れる、さまざまな衣類のダニ対策に。

 

衣類の除菌
衣類の除菌にも、99%以上の高い効果を発揮!赤ちゃんの衣類や洗濯した衣類の仕上げにも。

 

気になるニオイの脱臭
飲食後に残ったニオイや、汗、タンスから出したばかりの防虫剤など、気になるニオイの脱臭にも。

 

花粉対策
衣類に付着したスギ花粉アレル物質の低減もできるので、花粉シーズンの衣類ケアにも。

 

ハウスダスト中のダニ由来
アレル物質対策
衣類はもちろん、日常的に触れるソファやクッションなど、ハウスダストの中のコナヒョウヒダニアレル物質(虫体由来・排泄物由来)の低減にも。

(※) 「アクセススチーム プラス ビームス デザイン」製品情報(https://www.t-fal.co.jp/sp/products/CE/garment-steamer/) 。

ティファール 衣類スチーマー パワフルスチームタイプ

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【ティファール】  https://www.t-fal.co.jp/
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※写真、イラストはイメージです。印刷のため、実際の色と多少異なる場合がございます。また、このリリース記載の情報(製品価格、製品仕様、デザイン、サービスの内容、発売日、お問い合わせ先、URL等)は、発表日現在の情報です。予告なしに変更され、情報が異なる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。

PDFはこちら → https://prtimes.jp/a/?f=d17190-20190917-5212.pdf

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